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製品自主回収/リコール

Thule Groupは、製品の開発および製造段階において、常に安全性と品質を第一に考えています。

弊社はスウェーデンのヒラーストープにあるグローバルテストセンターで、すべての製品の広範なテストを実施し、製品がすべての世界の業界基準と地域の規制に適合していることを確認しています。それにもかかわらず安全性の欠陥が見つかったり、潜在的なリスクが判明したりした場合は、お客様および消費者にできるだけ早く通知することが弊社の方針です。

 
2019年11月

オーニングが開いてしまうことがあるための、220V Nice電動オーニングが内蔵されたThule Omnistor 8000、9200の製品自主回収
 
2016年5月

クルマの安全性に関する欠陥によるThule Sprint #569000の製品自主回収